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安全・安心の取り組み

食品安全管理規格JFS-B規格の適合証明を取得! 強固な食品安全マネジメントシステムを導入

<JFS規格の3要素の役割>

●食品安全マネジメントシステム(FSM)
GMPとHACCPを適切かつ有効に実施するための管理の仕組み

●ハザード制御(HACCP)
予測される重要な危害要因を、工程管理により悪影響のないレベルに減少/除去する仕組み

●適正製造規範(GMP)
食品安全のために守らなければならない基本的な衛生管理の考え方

原料・品質・安全にこだわり、魚沼を愛し、南魚沼に育まれながら歩んできました。

近年、国内における食品の「安心・安全」は重要なテーマとなっています。私たち、やまと食品は創業以来「安全・安心」をモットーとしてきました。
特に今日の食品を取り巻く厳しい状況の中で「安心・安全」について製造工程の見直しや改善には細心の注意を払っております。
時代の変化や需要に応じた柔軟な姿勢の中にも、信念を貫く姿勢を歪めることなく、全社一丸となって「安心・安全」な食品づくりに取り組んでおります。

安心・安全をお届けするための確かな品質・衛生管理

平成19年に衛生を第一に考えた工場を新築し品質管理体制をより強化す為の品質管理室も新たに設置しました。
品質向上・安全第一の理念のもと日々の製品の菌検査はもちろん、社員の衛生教育にも力をいれています。

その一環として、生切餅・笹団子の製造においては生地にあたる蒸気に無薬注(薬品を入れない水)のボイラーを使用しています。
また、弊社は農業圏である南魚沼市に在って、創業以来、工場排水の完全浄化に取り組み続けております。
「徹底した衛生管理が高品質の製品づくりを可能にする」という考えのもと、常に改善・開発を心がけております。
株式会社 やまと食品
〒949-7251
新潟県南魚沼市大崎274
TEL.025-779-2326
FAX.025-779-2784
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